大分・キャバクラ「サザンクロス」キャバ嬢が新型コロナ感染

大分県で初の新型コロナ感染が発覚大分「サザンクロス」に勤務するキャバ嬢(30代)と発覚

・22日 キャバクラ勤務、23日に個人経営・小規模のスポーツジムを利用
 ・23日 38.7度の発熱。A医療機関、24日にB医療機関
 ・3月2日にB医療機関から保健所に連絡、帰国者外来受診、PCR検査。現在県立病院に入院するべく調整中
 ・2日時点で、X線上あきらかな肺炎の症状はない

 ・夫ではない同居の男性が濃厚接触者
 ・ラウンジの従業員30名ほども濃厚接触。自宅待機を要請

 新型コロナ感染拡大でジム、ホテル、カラオケなどが大きな打撃を受けている今、キャバ嬢からの感染者発覚は関係者にとって驚異。今後キャバ、風俗、デリヘル業界が、

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